2014年6月16日月曜日

☆6月17日のe-Car:活力・energy

エネルギーは常に消費されるもの。

 一般的にエネルギーを造り出すためには、たくさん栄養のあるものを食べないといけないと思いがちです。


栄養学的な考え方だと、エネルギー源になるのは炭水化物と糖分です。

基本的に糖分は炭水化物の中に定義されています。

その理由は炭水化物は体内で糖分に変容するからです。

次元の密度が変わって行くなかで注意を怠ってはいけないのが、この炭水化物と糖分の量。

波動の密度が上昇して肉体の機能が変容し始めると、光りを吸収してエネルギーを造り出すように変化して行きます。

身体で光合成を始めてエネルギー源として使い始めるということです。

 一日の食事の中での炭水化物と糖分の量を細かく調べてみましょう。


また炭水化物と糖分の量を減らして、その他のもの、タンパク質や繊維質を多く食べるようにしてみた時のエネルギー的な動向、身体の軽さや快適さも調べてみましょう。

炭水化物と糖分は依存させます。

食べ始めると食べたくなるのです。

食べないでいると、次第に欲しくなくなり、炭水化物と糖分を食事の中に入れなくても普通に生活できるようになります。

まずは自分のエネルギーと、その源について考えてみましょう。

エネルギー源の質が変わることによって、考え方や感情、そしてスピリチュアルな側面も変化していきます。   
 
★  

“叡智の拡大は進化・発展に向かうために必要不可欠な絶対的で絶大な力です”


energy
活力

活力 精力 活気 元気 気力

活動力 能力 行動力 指導力

石油・電気・太陽熱などのエネルギー源

物理学エネルギー

勢力

潜在エネルギー

文体・表現などの力強さ

Synonyms:同義語
effectiveness:有効性、効力 spontaneity:自発性、無理のない自然さ electricity:電気、電流、供給電力、強い興奮、熱情 liveliness:全体的な活動・動作、活気、活力 efficiency:能率的なこと、 効率 enterprise:大胆・困難な企て、冒険的な事業、企業

Related Words(関連語)
vigor:力 get-up-and-go:やる気 push:プッシュ vim:活力 intensity:強烈さ、強烈であること power:力、能力 energize:精力を与える、激励する. binding energy: エネルギーの結合 generator: 発電機 excited state: 励起した状態 geopotential: 場所の高度を示す指標で位置エネルギーを質量で割った値

8 (11)  力(剛毅) 力・勇気・寛大・名誉  獅子宮

正位置
力量の大きさ 強固な意志 不撓不屈 理性 自制 実行力 知恵 勇気 冷静 持久戦

逆位置
甘え 引っ込み思案 無気力 人任せ 優柔不断 権勢を振るう 


自分のエネルギーに関することを考えてみる、実際のエネルギー値のことを感じてみましょう。

今のあなたのエネルギーの状態はどのようなバランスになっていますか?

1〜100%のゲージで測った時に、一体どれくらいの%でしょう?

また自分の中のエネルギーがどんあ方向性になっているのかも確認しましょう。

苛々や怒りのエネルギーが多い。寂しさや空しさを多く感じる。

幸せや愛に溢れている。

家電の数々が電気を必要とするように、人間も同じように肉体を動かして維持するためのエネルギーが必要です。

人間にとってのエネルギー源になるのは食生活の中で取り込まれる様々な栄養素や、呼吸を通じて全細胞に送られる酸素だけではありません。

エネルギーは気持ちを通じて媒介されたり、スキンシップでも相手に伝わり、映像や音を通じて触発される感情の力もエネルギーとして働きます。

愛は心を高揚させて幸せ感や安心感を拡大させます。希望はやる気を出させ行動力を引き出します。

人間の感情はエネルギーなのです。笑いは低迷した感情や悲しみを解放させ、ストレスを吹き飛ばしてスッキリさせます。

幸せ感、安心感、笑い、開放感、爽快感などの精神・感情の働きは肉体のストレスを解放させる働きをします。

ポジティブな感情をうまく引き出す方法が得意になると、健康が近づいて来るということです。

前向きな感情はバランスの取れた健康を育み、ポジティブなエネルギーとしてオーラの輝きを強くして、閃きやアイデアを沸き上がらせ、行動力を引き出します。

感情や考え方を変えにくい場合は、それに直接的に繋がっている肉体の状態を変化させましょう。

肉体的に緊張した状態をほぐしてリラックスさせると精神性のストレスも減りポジティブな影響を与えます。

身体はとても精密なエネルギー変換装置のようなもの。身体を解放してストレス・フリーな状態へ近づけてゆくと、考え方や感じ方は向上し、そして活力としてのエネルギー値も高くなります。


☆2014年4月28日・2月3日☆2013年10月15日/10月01日 /1月17日/1月16日

一日を通じての自分の中のエネルギーの上り下がりを意識的に観察してみましょう。

この数日間は以前よりもお腹が空かない、空腹感に襲われることがとても少なくなっています。

また肉体的にも疲れにくいように感じられます。

そのようなエネルギーレベルを観察してみましょう。

簡単なチャートを造ってメモしておくと解りやすいと思います。

この数日間は全体的なエネルギーの変動が激しいように思えます。

特に今回の終末は新月の絡みもあったのか、少し変わった出来事や事件が多く起きているように見えました。

これから満月に向かって上昇を続け、その後に旧暦での正月がやって来ます。

旧正月の前は波動的に変化が起きやすいので、満月までに可能な限り自分の波動を上昇させて安定させることを目指しましょう。


★1月5日・2枚目のe-Cardは「活力・energy」

エネルギー的な動きに敏感になって観察してみましょう。

自分の身体のエネルギー値はどんな感じですか?

感情的にはどんな種類の気持ちで充電されていますか?

考えることはどういう方向のものが多いですか?

自分の全体像をエネルギーの塊りだと想像してみてください。

自分という波動の塊りが一体どのような種類のエネルギー配分になっているかを知る事が大切なのです。

例えば「充実度は100%」「幸せ度は80%」「元気さは60%」「ワクワク感は40%」という具合に、今の自分のエネルギーの度合いを感じてみましょう。 


様々なレベルで高エネルギー値の時は、それを一気に使い切るのではなく、可能な限り長く維持する方向で考えましょう。

またはエネルギーを使いながら同時に充電できるエクササイズを行う、自然の中をハイキングしたり、パワースポットに出かけるなりして回転させ、その質を高めてみましょう。

エネルギーが満ちあふれている時は、発散の方法に気をつけること。

エネルギーを必要としていない人に無理矢理のようにエネルギーを押し付けたり、打つけたりするのではなく、本当に必要な人に対して使う賢い使い方を選びましょう。

エネルギーの充電レベルが低い場合は、自転車操業になる前に充分に充填することが大切です。

「今の自分はエネルギー・ゼロ」と意気消沈するよりも、「エネルギーの値が高くなります」とアファメーションし続ける方が効果的です。


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